彼女からキスをするのは難しい?彼女からキスする時のテクニック4選

彼女からキスをする

 

キスをしたいけど、中々勇気が出なくてズルズルとキスができない関係が続いているカップルも少なくはありません。

 

そんな彼氏の行動を見てきた彼女はもどかしい思いをしているでしょう。

 

そこで彼女から彼氏に対してキスをしようと決心する場合もあります。

 

そんな時は、どんな行動を取るのがベストなのでしょうか?

 

ここでは、彼女からキスをする時のテクニック4選についてご紹介していきます。

 

 

1.ふとした瞬間、頬にキス

 

 

キスは愛情表現の一つですから、恋人や夫婦であれば相手に許可を得ずともキスをして構わないのです。

 

計画を色々と練っていても、やはり一番大事なのはちょっとした勇気と行動力ですね。

 

彼女からの何気ないキスは、彼氏を困惑させるばかりでなく「愛おしいな」という気持ちが芽生えてきます。

 

もし勇気があるならば、「何気ない」キスを彼氏にプレゼントしてみると、関係がより深まるでしょう。

 

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たとえば2人しかいない公園のベンチや人気があまり無い映画館。

 

こうした場所は周囲から見られている可能性はかなり低いので、ふとした瞬間に頬にキスをしてみましょう。

 

男性は雰囲気よりも、彼女からしてくれた「キス」という行為に興奮を覚えます。

 

たまには彼女からキスをしてみるのも悪くは無いですよ。

 

 

2.「宣言キス」で奥手な彼の心を刺激する!

 

彼女からキスをする

 

女性特有の可愛らしさを武器にしてみるのもオススメです。

 

彼女からキスをする時は、宣言をしてから行為を開始しましょう。

 

男性はかなり鈍感ですから、逆に宣言をしてあげないと彼女がキスをしたがっていることに気付かないかもしれません。

 

「ねえ、キスしていい?」と彼氏に言うのは、顔から火が出るような恥ずかしさを感じるかもしれません。

 

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ですがこれも恋愛の一つのテクニック。

 

可愛らしさをアピールしながら彼氏の心にグサリと刺さる強烈な一発になるのは間違いありません!

 

彼氏が奥手で、手を繋ぐのもキスをするのも、何もしてこない。

 

そんな彼氏を持つ彼女であれば、「宣言キス」は非常に効果があるでしょう。

 

 

3.別れ際にキスをする

 

 

デート中、どのタイミングでキスをするかはかなり悩みますよね。

 

特に付き合ってまだ日が浅いカップルであれば、相手に嫌われたくないという気持ちが強いので、中々自分からキスをするというのは難しいものです。

 

実はデートの一番最後、恋人と「バイバイ」する時が一番キスしやすいと言われます。

 

別れ際に、「ちょっと渡したいものがあるから目をつむって?」と彼氏に伝えます。

 

目をつむっている彼氏の隙を狙ってキスをしてみるのです。

 

キスが終わると、彼氏のほとんどは慌てるでしょう。

 

その時に、「次に会うまで寂しくないように・・・ね」と可愛らしく微笑んであげてください。

 

これだけで彼氏はメロメロになりますよ!

 

 

4.彼が寝ている隙にこっそりキスをする

 

 

彼女からキスをするのは、かなりハードルが高いですよね。

 

基本的に恋愛に関しては受身の態度を取ることが多いのが女性の特徴なので、キスという愛情表現を自分からするのは、とても恥ずかしいものです。

 

でも彼氏が肉食系ではなく、自分からガツガツいくようなタイプでなければ、どちらも受身になってしまいます。

 

これではキスという攻めが見られる訳もなく時間だけが過ぎ去ってしまうのです。

 

この関係を打破するには、彼女も積極的に動く必要があるでしょう。

 

そこで有効なのが「寝ている間」にこっそりとキスをしてみるのです。

 

男性は好きな女性が隣にいると、安心感を感じてすぐに寝てしまいます。

 

その寝ている姿を確認したら頬や唇にキスをしましょう。

 

彼氏はすぐに反応して起きますが、キスをする彼女を見たら彼氏はより一層好きになるでしょう。

 

 

5.まとめ

 

彼女からキスをする

 

彼女からキスをする場合、どういった方法があるのかをご紹介してきました。

 

  1. ふとした瞬間、頬にキス
  2. 「宣言キス」で奥手な彼の心を刺激する!
  3. 別れ際にキスをする
  4. 彼が寝ている隙にこっそりキスをする

 

彼女の方からキスをするのは恥ずかしくて考えられない人も多いでしょうが、実際には自分から動かなきゃ何も始まらないケースもよく見られます。

 

その時に、どんな行動をとるべきなのか、参考になる方法もありますので考慮に入れてみてくださいね!